グリーンウイングス

 

 FAQ 〜良くあるご質問と答え〜
   

Grandeur Proについて
 Q1:樹脂バンパーが付いています。マスキングした方が良いですか?
 Q2:メッキパーツが付いています。マスキングした方が良いですか?
 Q3:ゴム等についても白くなりませんか?
 Q4:フロントガラスについてしまいました。大丈夫でしょうか?
 Q5:親水性とはどういうことですか?
 Q6:拭き取りは専用クロスでなければだめですか?
 Q7:メンテナンスしなければだめですか?
 Q8:アルミホイールやタイヤについても大丈夫ですか?

Grandeur EXについて
 Q1:Grandeur Proとの違いは何ですか?
 Q2:市販のポリッシャーを持っています。使えますか?
 Q3:親水性とはどういうことですか?
 Q4:拭き取りは専用クロスでなければだめですか?
 Q5:メンテナンスしなければだめですか?
 Q6:下地処理はしなければだめですか?
 Q7:一度もコートしたことがありません。そんな私にも出来ますか?
 Q8:アルミホイールやタイヤについても大丈夫ですか?

Grandeur Window Barrierについて
 Q1:油膜取りなどの下地処理は必要ですか?
 Q2:拭き取りは専用クロスでなければだめですか?

   
Grandeur Proについて
Q1: 樹脂バンパーが付いています。マスキングした方が良いですか?
A1: いいえ。Grandeur Proは場所を選ばずご使用いただけます。樹脂バンパーやピラー等についても、従来のコート剤のように白くなることはありません。安心してご使用ください。
   
Q2: メッキパーツが付いています。マスキングした方が良いですか?
A2: いいえ。Grandeur Proは場所を選ばずご使用いただけます。メッキパーツにも効果を発揮します。錆防止、光沢アップにもなりますのでそのままご使用ください。
   
Q3: ゴム等についても白くなりませんが?
A3: はい。Grandeurは従来のコート剤とは違い、白くなったりすることはありません。マスキングなどはせず、そのままご使用いただけます。
   
Q4: フロントガラスについてしまいました。大丈夫でしょうか?
A4: はい。まったく問題ありません。しかし、コート効果は望めませんので、ガラス面にコートしたい場合はGrandeur Window Barrierをご使用ください。
   
Q5: 親水性とはどういうことですか?
A5: 親水性とは、水に馴染み易い性質であることを現しています。従来のコート剤やワックスの場合は水を玉のようにはじきます。そのまま放置された場合、玉のようになった水がレンズのような効果を及ぼし、日光を塗装面やコート面に集中させてしまい、コート面や塗装面の劣化の原因となります。親水性撥水の場合、水玉を作りませんのでこのようなレンズ効果が起きないのです。
   
Q6: 拭き取りは専用クロスでなければだめですか?
A6: いいえ。柔らかく、傷にならないもので、吸水性に優れているものであれば大丈夫です。完全に硬化してしまえば多少の硬い布で拭いても傷になりませんが、施工直後はまだ柔らかい状態ですので、なるべくならGrandeur Fiber Clothか、同等の製品をご使用になってください。
   
Q7: メンテナンスしなければだめですか?
A7: いいえ。Grandeur Proは耐久性にも優れた製品ですので、従来のコート剤のようなメンテナンスは必要ありません。
しかしながら、徐々に効果は薄れていきます。長期間にわたり光沢と撥水性を維持していただくためにも、定期的なメンテナンスをお勧めします。専用メンテナンスケミカル『Grandeur More』をご使用ください。
   
Q8: アルミホイールやタイヤについても大丈夫ですか?
A8: はい。大丈夫・・・というよりも、ご使用になることをお勧めします。場所を選ばず使用できる『Grandeur Pro』は、アルミホイールにも効果を発揮します。ブレーキダストやスラッジの影響を受けやすいアルミホイールを美しく保つためにもぜひご使用ください。
タイヤにも効果はありますが、ゴムの伸縮により短期間で剥がれてしまいますので長期間の効果は望めません。
   
Grandeur EXについて
Q1: 『Grandeur Pro』との違いは何ですか?
A1: 『Grandeur Pro』はプロユース製品であり、全ての面において最高の性能を発揮します。これに対し『EX』は一般ユーザーの手で施工できるように、簡単施工でムラにならないことを重点に開発した製品です。性能面ではほぼ『Pro』と同等ですが、若干耐久性が落ちることがあります。
   
Q2: 市販のポリッシャーを持っていますが使えますか?
A2: はい。ご使用になれます。ただし、一般ユーザー用の安価なポリッシャーはシングルアクション(一方向に回転するもの)が多く、ご使用になるアダプターによっては円形の磨き傷をつけてしまう場合がありますのでご注意ください。
   
Q3: 親水性とはどういうことですか?
A3: 親水性とは、水に馴染み易い性質であることを現しています。従来のコート剤やワックスの場合は水を玉のようにはじきます。そのまま放置された場合、玉のようになった水がレンズのような効果を及ぼし、日光を塗装面やコート面に集中させてしまい、コート面や塗装面の劣化の原因となります。親水性撥水の場合、水玉を作りませんのでこのようなレンズ効果が起きないのです。
   
Q4: 拭き取りは専用クロスでなければだめですか?
A4: いいえ。柔らかく、傷にならないもので、吸水性に優れているものであれば大丈夫です。完全に硬化してしまえば多少の硬い布で拭いても傷になりませんが、施工直後はまだ柔らかい状態ですので、なるべくならGrandeur Clothか、同等の製品をご使用になってください。
   
Q5: メンテナンスしなければだめですか?
A5: いいえ。Grandeurは耐久性にも優れた製品ですので、従来のコート剤のようなメンテナンスは必要ありません。
しかしながら、徐々に効果は薄れていきます。長期間にわたり光沢と撥水性を維持していただくためにも、定期的なメンテナンスをお勧めします。専用メンテナンスケミカル『Grandeur More』をご使用ください。
   
Q6: 下地処理はしなければだめですか?
A6: 下地処理をしなくてもコート効果はあります。しかしながら、コート後の光沢や美しさは下地処理次第です。下地処理をせずにコートをかけてしまいますと、汚れなどの上にコートしてしまい、コート剤が取れるまで汚れも落ちなくなってしまいます。従いまして、下地処理をきちんとしてご使用になることをお勧めします。
   
Q7: 一度もコートした事がありません。そんな私にも出来ますか?
A7: はい。『Grandeur EX』は簡単施工です。時間も短時間ですみます。誰にでも施工できます。
   
Q8: アルミホイールやタイヤについても大丈夫ですか?
A8: はい。大丈夫・・・というよりも、ご使用になることをお勧めします。場所を選ばず使用できる『Grandeur EX』は、アルミホイールにも効果を発揮します。ブレーキダストやスラッジの影響を受けやすいアルミホイールを美しく保つためにもぜひご使用ください。
タイヤにも効果はありますが、ゴムの伸縮により短期間で剥がれてしまいますので長期間の効果は望めません。
   
Grandeur Window Barrierについて
Q1: 油膜取等の下地処理は必要ですか?
A1: いいえ。『Grandeur Window Barrier』は洗浄成分も含んでおりますので、油膜取りなどの下地処理の必要はありません。ただし、埃など大きなごみは施工時に傷になりやすいので、軽く洗い流してからご使用ください。
   
Q2: 拭き取りは専用クロスでなければだめですか?
A2: いいえ。柔らかく、傷にならないもので、吸水性に優れているものであれば大丈夫です。完全に硬化してしまえば多少の硬い布で拭いても傷になりませんが、施工直後はまだ柔らかい状態ですので、なるべくならGrandeur Fiber Clothか、同等の製品をご使用になってください。